MALAYSIA INTERNATIONAL TOURING RACE YEAR 2001

                                          17−18.FEB.2001

                        Subang Speedway (Kuala Lumpur.Malaysia)

POS Driver CUN Tire CarTYPE
1−1 Masami Hirosaka JAPAN SOREX MR−4 TCW
Atsusi Hara JAPAN SOREX PRO2
Surikarn Chaidajsuriya THAILAND SOREX 414M
Yukijiro Umino JAPAN SOREX PRO2
Nilwan Risaputra MALAYSIA SOREX MR−4 TCW
Chaptong Kunakornkasem THAILAND SOREX 414M
Ong Chee Yong MALAYSIA YOKOMO MR−4 TCW
Azri Amri MALAYSIA SOREX TC−3
Wong Sue Wei MALAYSIA SOREX TC−3
10 Yap Chew Kong MALAYSIA SOREX MR−4 TCW



原選手、海野選手 HPIと契約!
ツーリングはタイヤはソレックスでシャーシはHPIに決定!


新形状 ミディアムナローサイズ 第5弾

 24mmベルテッド スリックタイヤ    
  CO−20R  Competition 20R  
小売価格(2個入り) ¥1,050円

  
●新素材ソフトコンパウンド採用により、真冬の路面状況においても
    安定したグリップを発揮することができます。

  ●市販のモールドインナーの選択で、どの様なコースレイアウト&
    路面状況においても対応できます。

  ●ソレックスの特徴のひとつでもある、グリップ剤との相性は非常に
    良い為、使用可能なコースでは抜群のパフォーマンスを発揮します。


  


BRCA(BRITHISH RADIO CONTROL ASSOCIATION)主催
2000年12月6〜10日
ISTC 3 MILLENIUM INTERNATIONMAL RACE IN CHINA

Pos NAME L1 L2 L3 Grid
Atushi Hara
Craig Drescher
Yukijiro Umino
David Spashett
Mike Swauger

みごと原選手が優勝しました!
海野選手も最近すごく調子が良さそうです。


2000年12月吉日
ツーリングワールドチャンピオンに輝いた原篤志選手が
チームソレックスと正式契約!!


JMRCA平成12年度電動ツーリングカー全日本選手権
スポーツマンクラスにおいて、Aファイナルでのソレックスタイヤ
の使用率が90%でした。
TQ&WIN、2,3,4,5,6,7,8,9位の選手が
ソレックスコンペティション28Rを使用しました。



9月23〜24日ドイツにおいて行われた
「GERMAN CHANPION 2000」レースにおいて

ヨーロッパBIGレースで見事TQ&WINを獲得しました。

そのレースにおいて9月中旬よりGMレーシングから販売開始していただいた

ソレックスタイヤが発売早々その潜在能力を多数のドイツエキスパートドライバーに
着目されるところとなり、ヨーロッパでのBIGレースデビューで
いきなり見事Aファイナル中、8台(下記参照)という快挙を成し遂げました。

TeamSOREXとしては、これもソレックスタイヤが高性能なパフォーマンスを
発揮でき優勝したものと確信しております。

GERMAN CHANPION 2000(9/23,24)

POS NAME CAR TIRES SPEED MOTOR BATTERIES
1 Markus Fost GM TC4 GM SOREX 28R V12 DIGI EVO V GMVIS
SANYO3000
2 Sacha Falter ASSO TC3 GM SOREX 28R
3 Ralf Helbing GM TC4 GM SOREX 28R V12 DIGI EVO V GMVIS
SANYO3000
4 Groschel Banjamin Losi SW GM SOREX 28R
5 Reto Konig HPI PRO2 GM SOREX 28R
6 Rene Pupke Schumacher ?
7 Andy Kramer HPI PRO2 GM SOREX 28R
8 Fiorian Kursawe Yokomo MR4 ?
9 Marc Fischer GM TC4 GM SOREX 28R V12 DIGI EVO V GMVIS
SANYO3000
10 Werner Bergbauer GM TC4 GM SOREX 28R V12 DIGI EVO V GMVIS
SANYO3000

ソレックスTシャツ 小売価格 ¥2,800円
(フロント、両肩にロゴ入り)


新形状 ミディアムナローサイズ 第4弾

 24mmベルテッド スリックタイヤ    
  CO−36R  Competition 36R  
小売価格(2個入り) ¥1,050円 
特徴
ハードコンパウンド採用により、より高い温度域での使用が可能となりました。

 新素材コンパウンド採用による、バネ下重量の軽量化のため、ステアリング&スロットル
に対して
車がリニアに反応。

○ 新形状採用により、コースレイアウト&路面状況の違いに対して市販のモールドインナー
全てに対応。 

○ グリップ剤との相性が非常によい為、使用可能なコースでは抜群のパフォーマンスを発揮します。
またグリップ剤+ウォーマーの併用により、低温度域からの使用もOKです。


<<JMRCA主催GP関東選手権でのSOREXタイヤの活躍>>

この度、5/13〜5/14千葉県ケイチューンレーシングスピードウェイで行われた
JMRCA1/10GPツーリング関東選手権エキスパートクラス参加選手5名の協力
を得て、ソレックスコンペティション36Rの最終実戦テストを行なうことが出来ました。
EPツーリングに関しては、既に好結果を得ていますが、EPより過酷な使用条件
(車重、ガスパワー、決勝ヒートの長時間走行、等)のGPツーリングでも良い結果が
得られました。
タイヤサイズは24mmミディアムナローですが、5名の選手共、使用したホイールは
無限精機製26mmナローサイズホイール、26mmスポンジインナーを使用しました。
選手権は予選5分間周回3ヒート、決勝40分間周回1ヒートで行われ、協力してい
ただいた5名の選手全員がAファイナル入り出来ました。

順位 選手名 使用タイヤ
広坂選手
由留木選手 ソレックス36R
原選手
小林選手 ソレックス36R
萱野選手
内藤選手 ソレックス36R
横山選手
木崎選手 ソレックス36R
森田選手 ソレックス36R
10 加藤選手

36R発売前の実戦最終テストに御協力していただいた選手の方々
たいへんありがとうございました。
またスポーツマンクラスでは、ソレックスコンペティション32Rを使用した
選手の方々が大健闘し、なんとAファイナル10名中8名で
TQ及び1、2,3,4,5、、、8,9,10位と上位独占しました。


新形状 ミディアムナローサイズ 第3弾

24mmベルテッド スリックタイヤ    
  CO−32R  Competition 32R  
小売価格(2個入り) ¥1,050円 
特徴
ミディアムハードコンパウンド採用により、温度域がよりワイドになりました。

 新素材コンパウンド採用による、バネ下重量の軽量化のため、ステアリング&スロットル
に対して
車がリニアに反応。

○ コーナーへのアプローチ時、車の回頭性が非常に高い為、オーバースピードでコーナー

進入しても、何事もなかったようにコーナーをクリア。

○ 新形状採用により、コースレイアウト&路面状況の違いに対して市販のモールドインナー
全てに対応。 

○ グリップ剤との相性が非常によい為、使用可能なコースでは抜群のパフォーマンスを発揮します。
またグリップ剤+ウォーマーの併用により、低温度域からの使用もOKです。


新形状 ミディアムナローサイズ 第2弾 
    
24mmベルテッド スリックタイヤ    

    
CO−28R  Competition 28R  小売価格(2個入り) ¥1,050円 

特徴
ミディアムコンパウンド採用により温度域を選びません。

○ 新素材コンパウンド採用による、バネ下重量の軽量化のため、ステアリング&スロットル
に対して車が
リニアに反応。

○ コーナーへのアプローチ時、車の回頭性が非常に高い為、オーバースピードでコーナーに
進入しても、
何事もなかったようにコーナーをクリア。

○ 新形状採用により、コースレイアウト&路面状況の違いに対して市販のモールドインナー
全てに対応。 


○ ベストラップ&アベレージラップの短縮。(ほこりの少ない路面での使用は特に効果大)


 新形状 ミディアムナローサイズ 第1弾 
    
24mmベルテッド スリックタイヤ    

    
CO−24R  Competition 24R  小売価格(2個入り) ¥1,050円 

今までのレース用ハイグリップタイヤのように、一部のエキスパートだけが使いこなせる
タイヤではなく、レース ユースはもちろん入門者からエキスパートまでをカバーできる、
非常にコントローラブルな新素材コンパウンドを採用したタイヤです。 

特徴


○ 新素材コンパウンド採用による、バネ下重量の軽量化のため、ステアリング&
スロットルに対して車がリニアに反応する。

○ コーナーへのアプローチ時、車の回頭性が非常に高い為、オーバースピードで
コーナーに進入しても、何事もなかったようにコーナーをクリアする。
(車が勝手に曲がる感覚)

○ 新形状採用により、コースレイアウト&路面状況の違いに対して市販のモールド
インナー全てに 対応できる。 (インナーの選択幅がかなり広い)

○ ベストラップ&アベレージラップの短縮。
(ほこりの少ない路面での使用は特に効果大)


この度はTEAMSOREX Competitionシリーズ、24R、28Rを
御購入いただき 誠にありがとうございます。
さて本品は度重なるチーム員のテスト結果によりモールドタイプ
インナー使用で最高のグリップを示す事が出来ました。
(特に細粒コースではバツグンのパフォーマンスを発揮いたします)
また下記のインナー適合表を参考に幅広いセッティングを
お楽しみください。
− インナー適合表 −
24R 28R
高い




路面
グリップ




低い
ヨコモ036F ヨコモ036F
ヨコモ036M HPIグリーン
HPIオレンジ HPIオレンジ
ヨコモ037F ヨコモ037F
ヨコモ037M ヨコモ037M
※あくまでも目安としてお考え下さい。

ミディアムナロースーパーハイト メッシュスリックタイヤ

品番 直径 品名 価格
Parts NO Diameter Width Name Price
ST-011 63 24 SE−28 ¥1,050
ST-021 63 24 SS−25 ¥1,050
ST-012 63 24 SE−33 ¥1,050
ST-022 63 24 SS−30 ¥1,050
ST-013 63 24 SE−38 ¥1,050
ST-023 63 24 SS−35 ¥1,050
ST−TY 63 24 COMPETITION TYPE Y ¥1,050
ST−EV1 63 24 EVOLUTION−α(midum) ¥1,050
ST−EV2 63 24 EVOLUTION−β(soft) ¥1,050

SEタイプ: テクニカルサーキット向き
SSタイプ: 高速サーキット向き


<<COMPETITION TYPE Y (全日本SP)>>

99年度 全日本選手権が行われるヤタベアリーナに合わせた
全日本競技用スペシャルタイヤ登場です!!
幾度の実戦テストにより 気温、路面温度を超えてベストフィティング!!

<< EVOLUTION−α>>
操縦安定性に重点を置き、非常に高いグリップ力を発揮します!

それでいて、ハイグリップタイヤにありがちな操縦の難しさがなく
ラップタイム
の向上を実現します!

<< EVOLUTION−β>>
冬用コンパウンド採用
操縦安定性に重点を置き、非常に高いグリップ力を発揮します。
 
しかも、ハイグリップタイヤにありがちな操縦の難しさが無く、
非常に、コントローラブルです。もちろんオイル路面もOK!!

ミディアムナロースーパーハイト ノンメッシュスリックタイヤ

品番 直径 コンパウンド 硬度 価格
Parts NO Diameter Width Compoud Hardness Price
ST-112 63 24 SE 33 \800
ST-122 63 24 SS 30 \800
ST-113 63 24 SE 38 \800
ST-123 63 24 SS 35 \800

SEタイプ: テクニカルサーキット向き
SSタイプ: 高速サーキット向き


SW-501 5本スポークホイール \500
3Dシュミレーションによりデザインされ、マシンにセットした状態で
前後左右での負荷荷重を計算し、ベストな剛性を実現。又、非常に対衝撃性
が高いため、ビキナー〜エキスパートまで幅広く満足して頂けるものとなりました。


SD−001 レーシングデカール ¥400  発売


*青色部分は商品では白色です

セット情報(SE38)

メーカー 品番 インプレーション 評価
ヨコモ ZR-037M マッチングに関して、どのコースでもベスト コントロールが楽 万人向け
ヨコモ ZR-037F クイック指向のドライバーには最高のマッチング ベストラップ狙い? エキスパート
ヨコモ ZR-036M 路面温度が問題、全体的にはコントロールが楽 万人向け
ヨコモ ZR-036F 車のセットがむずかしい コントロールがかなりクイック
カワダ TU-31S サスペンションセットが出にくい腰砕けタイヤになりやすい
カワダ TU-31M ヨコモZR−037Fにかなり近い特性がでた コントロールも比較的楽 万人向け

インナー両端を0.7〜1.0mmカットすると、多少横方向のグリップが増します。


99年全日本 谷田部タイヤセット情報