★ブックの広がり
最近では、クラスの仲間や先生、教生の学生さんなどが、自分のブックを持つようになってきました。 それは、ノブと話がしたい、という気持ちからです。
こんな風に、コミュニケーションに障害のある仲間とブックを通じて話がしたいという雰囲気がどんどん広まってくれるといいですね。
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★ブックのバージョンアップ
ブックはどんどん、その中身や形を変えていくと思います。
まだまだ試作段階と言ってもいいかもしれません。将来、ノブが背広を着た社会人になったとき、ふところからおしゃれな小型システム手帳(ブック)を出して、お話している姿を想像すると、ワクワクしてきます。
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