お生花作品集
【画像をクリック】
          ○2008年8月

            Wahou:→
                がま

 ○2008年7月

←Takahashi:
 クルクマシャローム
※今の時期、ハスの花の
 代用として使われることが
 多くピンク色もあります。
 
  ○2008年7月

←Ohnishi:
 ぎぼうし(擬宝珠)


         ○2008年6月

          ポンテデリア
       7本の花と7枚の葉
          原産:北米
          ミズアオイ科
 
  ○2008年5月

←Isobe:
 花菖蒲
         ○2008年4月
 
       杜若(かきつばた)
 
           
 
  ○2008年4月

←Ohnishi:

  「買母ゆりの筒活け」


         ○2008年3月

          Takahashi:→
           サンシュユ
 
 
         ○2008年2月

             八重の桃
           菜の花・葉柳
       『雛祭りのお生花』


○2008年1月

←Ohnishi:

 【水仙の二菅活け】
            
○2008年1月

←Wahou
 『水仙の三元活け』

        ◎2007年10月

    薄端にエンコウスギ:→
         (猿猴杉)
            【左勝手】
◎2007年9月

 ←:菊の重陽活け
   「本勝手」

         ◎2007年9月

            Ohnishi:→
            ほととぎす
     「本勝手」に活けました

◎2007年7月

クルクマシャローム
 を活ける


          ◎2007年6月

       「がま」を活ける:→
◎2007年4月

      
←「カラー」の花を
 三花五葉で「行」の
 形。


    珍珠梅(ちんしばい)を
    「副流し」に活ける
         ◎2007年2月



 ●2006年12月

*オモトは漢字で万年青と書く
 ので、代々家が栄えるという
 意味でお正月、結納、出産
 のお祝い事に活けます。
 


*「模合い走り舟三段」
  役員研究会の課題
    花材は槙の木
        ●2006年12月

            新年花:→
        若松7本を活ける
         金銀水引輪結び
             『本勝手』

 ●2006年10月

 イブキを11本薄端に
 『左勝手』活け
 ●2006年10月

 フタバ柳を十数本
 束にして形を整えます。


          ☆2006年9月

            秋の七草:
            フジバカマ
      *この花は水あげが
          悪いので注意
〇2006年9月

←薄端に「マキ」を
  活ける

  『本勝手』

         ☆2006年8月
          「重陽活け」:→
        三色の花を活ける
        ・主に・・黄・白・赤
        ・副に・・黄・白
        ・留に・・黄・白・赤
        ・後添えに・・黄 
          計9本を筒活け        
○2006年8月

←「ハナトラノオ」
  を活けました。

             蓮(はす)
         三葉と二輪の花
             巻き葉二
          ☆2006年7月

            Ohnishi:→
           グラジオラス

○2006年6月

←Takahashi:
 擬宝珠(ぎぼうし)
 葉組みに注意して
 活けること。
         ☆2006年4月

           しだれ紅葉
  二管の「副流しと活け越し」


 ○2006年3月

 サンシュユの「生花」
 【筒活け】

 
        
 ☆2006年5月

 「まさ木」の舟活け
 【出舟】
   
                         ☆2006年3月
        水木の「舟活け」
              『出舟」 
 ○2006年2月

 ←大西さん:
  『水仙』の筒活け
  ハカマの下の筒の
  中の茎の長さに
  気をつけて生ける。
  『副流し』  
          
   水仙7本の『左勝手』:→
          『水盤活け』
 
  

○2005年11月

・・婚礼:出立ちの日に・・

赤芽柳
万年青
『左勝手』

     赤芽柳の筒活け:→


*置き合わせ
 ○2005年9月

 二重の花器に「活け越し」、
 上の花(白ゆり)を下の
 花(南天)が活け越すのが
 ポイントです。


     
一生本流の研究会の
       課題:三重筒活け
            姫まさき・
            ホトトギス
            カキツバタ