シンガポールの人たち
料理芸人
シンガポールの滞在期間は2日間のみ。ホームステイはなく、視察と交流会のみで、天狗も出番なし。これは夕食のレストランにて。以外と有名。ビールが進む。
授業参観
どこでも見かける風景。小さくて見えないが、先生(女性)は民族衣装を着ている。子供の笑顔は万国共通。
吠える人
灼熱の大地のとある美術館の片隅で彼に出会った。彼が求める物は、いったい何か?人類の平和と景気回復と家内安全と健康維持の望みを彼に託し、我々はそこを後にした。彼は今日も叫び続ける。
子供達
美術館には遠足に来ている子供達が大勢いた。我々のユニフォームはオレンジのポロシャツであり、妙に目立つ。あっという間に子供達が集まってきた。
トイレ2
シンガポールのトイレだが、何となくマレーシアのトイレににている。しかしこっちの方が、しっかりと流れそうだ。気になるのは、写真左のペーパーホルダーと思われる物には紙はない。しかも右すみには蛇口と器が・・・。私は使わなかったのでよくわからないが、やっぱり手拭きなんだろうか。エコロジーだ。
ライオンと熟女
マーライオンを見たので、そろそろシンガポールを後にしなければならない。残念ながら、マーライオンが火を噴くところは見られなかったが、ビールはおいしかった。さあ、次はいよいよオーストラリアだ。おい、そこの2人、ほっとくぞ。