時の人 of Nishihara's Tennis Page!

toki-1.gif


⇒西山さんの全国大会だより(2009年10月、11月)

・2009年10月、宮崎県にて開催の全国スポーツレクレーション大会へ行ってきました。

・高松から宮崎まで遠い道のりでしたが、良い思い出になりました。ペアの吉尾さん、なが~い運転ありがとうございました。

・宮崎では東国原知事も遠くからチョッピリですが、見ることが出来ました。
 一日目は、みんなで交流を兼ねて食事に行きました。流石に地鶏は美味しかったです。

・試合の方は、三位グループですが、30代・40代・50代みんなで力を合わせて優勝することが出来ました。

・2009年11月、東京昭和の森にて開催の全国レディースへ行ってきました。

・緊張と不安と楽しみが入り交じって、落ち着かない状態で試合に望み、活躍することができなくて影で泣いてしまいました。
これを機に、もっともっと上手く強くなりたいと実感しました。

・良きパートナーに恵まれ、全国大会に参加させてもらって良い刺激になり、『テニス』が『好き』と言う事をあらためて実感しました。
これからも仕事&テニス&?活を両立させながら頑張りたいと思っています。


全国スポーツレクレーション大会の香川県チーム全国スポーツレクレーション大会の香川県チーム

東国原知事が真ん中にいますよ!東国原知事が真ん中にいますよ!
P10.jpg絵になる『サンセット』ですポートビラの海岸
タートルベイのサンゴ礁ハイダウエイ島夕暮れのバヌアツ空港
酔った感じになる飲み物「カバ」現地の食べ物「ラップラップ」迫力ある本物の火山の噴火です。
現地の人たちとワンショット(ガイドの多田さんも)乗馬にもトライしました市場のワンショット

⇒写真をクリックすると拡大します。
・1段目左⇒スポレクのテニス会場入口
・1段目中央⇒地鶏を賞味しながら交流中
・1段目右から3段目まで⇒試合の状況
・4段目左⇒全国レディース大会の香川県メンバー
・4段目中央⇒試合の前の挨拶
・4段目右⇒他県(山口県)選手との1ショット
 (西山さん提供の写真です)

toki-1.gif


⇒平田さんのバヌアツだより(2009年8月)

・バヌアツは、オーストラリアの北東にある島国です。
 きれいな海と活火山が有名で、バンジージャンプの発祥地でもあります。

・JICAのシニアボランティアで働いている多田進さんを観光がてら訪ねて来ました。

・バヌアツは、完全に観光化されていないのが魅力です。
 多田さんが、いろいろ案内してくれて南の島を楽しんできました。
 多田さんは、現地でも土・日曜日テニスをしているそうですよ。

・今回、私が多田さんを訪ねたのも20数年来のテニス仲間だからです。
 これもテニスの縁ですよね。

・これからもテニスを楽しみながら、テニス仲間も大切にしながら人生をEnjoyしたいと
 思っています。
 みなさんは、いかがですか?

平田さんの背後にタンナ島ヤスール火山を望む平田さんの背後にタンナ島ヤスール火山を望む

空からバヌアツ諸島を望む空からバヌアツ諸島を望む
hirata-10.jpg絵になる『サンセット』ですポートビラの海岸
タートルベイのサンゴ礁ハイダウエイ島夕暮れのバヌアツ空港
酔った感じになる飲み物「カバ」現地の食べ物「ラップラップ」迫力ある本物の火山の噴火です。
現地の人たちとワンショット(ガイドの多田さんも)乗馬にもトライしました市場のワンショット

⇒写真をクリックすると拡大します。
・1段目左⇒シドニーからバヌアツへのフライト
・1段目中央⇒首都ポートビラ(エファテ島)のサンセット
・1段目右⇒日中のポートビラ
・2段目左⇒タートルベイ(エファテ島)のサンゴ礁
・2段目中央⇒ハイダウエイ島(海中ポストあり)
・2段目右⇒夕暮れのバヌアツ空港
・3段目左⇒酔った感じになる飲み物「カバ」を多田さんと
・3段目中央⇒現地の食べ物「ラップ ラップ」
・3段目右⇒タンナ島の活火山
・4段目左⇒タンナ島の現地の人とダンスの準備
 (ガイドの多田さんも一緒です)
・4段目中央⇒乗馬に挑戦
・4段目右⇒タンナ島朝市の模様
 (平田さん提供の貴重な写真です)

toki-1.gif


・多田氏は、2008年1月より2年間、シニアボランティアとしてバヌアツへ単身で赴任し、バヌアツの観光事業の発展に寄与し、2010年1月高松に帰ってきました。


(バヌアツはどこにあるか ご存知ですか?)

・多田氏 バヌアツからのコメント⇒
『みなさん、その後 元気ですか? バヌアツは 今 一年で一番 暑く それに 雨季でよくスコールが 降ります。でも、今日は 久しぶりに朝から晴れています。 日曜日で仕事は 休み アパートで このメールを 打っています。部屋の窓から 海が眺められ、ヨットが 浮かんでいます。』

『先日、日本から はるばる ここバヌアツに 豪華客船”飛鳥II”が やってきました。その日の朝は、ちょっと海に靄(もや)がかかっていて、入港できるかなぁって心配していたのですが、島影から白い船が 見えた時は、”来た”って思わず アパートのベランダで 大声で叫んでしまった。』

『日本からの人達のために、いろいろなイベントがあり、通訳とか案内等 手伝って それから、船内見学も出来、楽しい一日でした。その時の写真を 添付しました。いろいろな違った伝統ダンスも 披露して、国を挙げての 歓迎ぶりで、その日一日 お祭りのようでした。』

多田氏の背後に飛鳥Ⅱを望む多田氏の背後に飛鳥Ⅱを望む

あの有名なバンジーです。(地面には何もありません)ペンテコースト島のランドダイビング               (命がけのダイビングで地面にはエアーマットなしです)
飛鳥Ⅱがバヌアツに帰港エラコール島よりポートビラを望むポートビラ中心地を望む
離島モトラバ島の元気な子供たち子供グループのダンサー現地の人と1ショット

⇒写真をクリックすると拡大します。
 (多田氏から提供の貴重な写真です)

toki-1.gif


・平尾氏は、2008年の北京パラリンピックにストリンガーとして参加し、車いすテニス大会で使用された約200本のラケットを調整。
その中には男子シングルスで金メダルを獲得した『国枝 慎吾選手』のラケットも含まれていた。

・かつてはテニスのコーチをしていたが、ガットの張り具合が選手の成績を大きく左右することを実感し、ストリンガーに転身した。それから四半世紀。全国で10人しかいない最高技術資格を持ち、年間5,000本のラケットを張り替えている。

・今回、パラリンピックという大舞台を終え、「外国に比べて、日本は資金面など選手のサポート体制はまだまだ。今後も積極的に支えたい」と改めて誓っておられました。

天安門前にて

鳥の巣を背景にあの「鳥の巣」を背景に
テニス会場お仕事中ですオリンピック会場を遥かに望む
熱戦の模様天安門前聖火ランナー?

⇒写真をクリックすると拡大します。