■■はむ公達のお墓■■


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このページは、はむ達が亡くなったという悲しい記録ではありますが、 一緒に過ごした、はむ達の事を忘れない為にも、記録に残して置こうと思い 書いています。前は、それぞれの時期でそれぞれのページにバラバラに書いて あったものですが、お墓のページとしてまとめました。

(このページは内容が内容だけに、あまり読む事はお勧めできません。)

はむ達とも長く付き合うと、子供が増えたりで、 それだけ、別れも多くなってしまいますね。 死という別れは、絶対避けられない事なので、諦めるしかないのですが・・


■突然死・・(1998.2)

子はむの1匹が、突然、原因不明の死に方をしてショックでした。

前日まで元気におやつくれとか元気にせがんだりしていたのに・・・ 出てこないので見てみると巣箱代わりの紙の箱の隅で横になっていました。

息はしているみたいだったので、最初は寝ているのかな?と 思っていましたが・・見ていると、普通は寝ていても 人の気配で気が付いて、起きるのですが・・・ そのままなので変だなっと手に乗せてみたところ、 足とか体がもう硬化しはじめているのです・・・・ 呼吸の周期もかなり遅くなっていました・・ 最後の力が尽きたのか、私が気が付いて手に取ってからすぐ・・ 手のひらの上で息を引き取りました・・・ショックでした・・

怪我をしたとか、何かに挟まれたとか全くないのと・・ 他のはむ達は普通に元気に生きているので・・ 結局、何が原因で死んだのかすら分かりませんでした・・(T_T)

この子は、ガビガビ君と同じ時に生まれた子ハムでしたが・・・ あれだけひどい目にあったガビガビ君は元気ですし はむ公も年の割にはまだまだ元気なので これも運命なのかなぁ?と考えてしまいます・・。


■子茜ちゃん逝く・・・(1998.10.21)

子茜ちゃんが、死んでしまいました。(T_T)

このハムは、茜ちゃんが産んだ、メスの子供で、 うちにいるメスの中でも、一番多く子供を産んで育てたハムです。 (産むだけなら他にいますが^^;) 親より先に亡くなってしまう結果になってしまいました。 (はむ公は背中が丸くなった感じですが、元気。 茜ちゃんは、少々毛が薄くなってしまいましたが、元気です。)

1年前くらいに、他のハムと喧嘩して、耳の辺りに怪我をしていたのですが 自分でそこを掻いてしまうので、傷が治らず・・慢性化していたのです。 (猫や犬くらい大きな動物ならば、掻かないようにカバーをさせたりできるのですが あまりに小さい動物なのでそれも無理だったのです。) でも、特にそんなに問題はなく1年くらい経っていたのですが・・

しかし、最近ほんの2日前当りから、突然、悪化してしまいました・・・ 歳と言えば、ハムスターの寿命は2,3年という事から考えても もう、おばあさんですし、突然、なんらかの原因で免疫力が 落ちていたのかも知れません・・・

何の前置きもなく、突然、傷のあたりが、いきなり腫れて、 それの影響で、目やにや、かさぶたで、目が開けない状態になり、 餌も食べず、水も飲まず、体力も一気になくなってしまいました。 普通に考えても、こんな短期間で、こんなに悪くなるとは信じられませんでした。

聴覚、視覚が奪われ・・嗅覚と触覚だけで・・・ 手に乗せて、ちょっと見ても、もう人間がどうこうしても、 どうにもならない状態で・・つらい感じでした・・。

苦しそうなのに・・何もしてやれないのはつらかったです・・・。 まだ、救いは、悪化状態で苦しい状態のまま、ずっと生き続けるのではなく すぐ逝けた所でしょうか?。(T_T)

このはむには、最後が苦しかったのもありますが・・ 「頑張ったね、本当にお疲れさま」っと言ってやりたい気持ちです。

自分を含めて、人間であろうとペットであろうと、いつかは必ず別れが来るものと 分かってはいても、やはり寂しいものがありますね。 毎回、別れが来る度に、それを考えてしまいます。 亡くなったという悲しい記録ではありますが、 はむ達の事を忘れない為にも、記録に残して置こうと思い書いています。


■子子ハム逝く・・・(1998.11.1)

短い周期でもう一匹が・・ 今度は、子子ハムが、死んでしまいました。(T_T)

このハムは、茜ちゃんの子供が何回か産んだ中の 今の所一番最後に産んだ、3匹オス兄弟の1匹でした。 うちにいるハムの中では、一番若い世代のハムだったのですが・・

ペニヤ板で仕切って飼っていたのですが 子茜ちゃんが逝ってから、最近、板の端を食い破って、隣に侵入して、 他のハムと喧嘩して、アゴの下に怪我をしてしまっていたのですが・・ また、子茜ちゃんと、同じく、自分で、毛繕いとかで、そこを掻いてしまうので、 傷が治らず・・どんどん、悪化してしまったのです。

アゴに怪我をしているので、自分で餌を食べようとしても、痛いらしく、 ヒマワリの種とか自分で、中身が出せない状態になり・・ 餌を砕いて与えてみたり、柔らかい食べ物与えてみたり、 スポイトで牛乳を与えてみたりしてみましたが 日に日に、どんどん体力がなくなってしまって、 結局どうする事もできないまま、死んでしまいました。(T_T)

餌が食べたくても、アゴに怪我をして、痛いので あまり食べられないで、だんだん、弱っていく姿は見ていても、辛かったです。

見た目、大した事のなさそうな怪我だったとしても、怪我の場所によっては、 致命傷となりえる事が良く分かってしまいましたね。 小さすぎる動物には、人間が強引にギブスみたいな物で強制的に 傷に触らないように出来ないので、前回や今回のような状態になると困りますね。

食べ物を食べるという生きる為に必要な行動自体が、苦痛になってしまった という苦しい状態から開放されたのは、苦しんでいるままよりかは マシでしょうけど・・

安らかに眠って欲しいです・・。 食べ物がうまく食べられないというのは、辛かったでしょうね。

死んだ事の記録が続くのは悲しいですね・・・ 前回に続き、今回の事が短い期間で起こったので、 ハム達がどんどん死んで行くという、そういう変な周期でないといいなあと、 祈るばかりです・・・


■子子ハム逝く・・・(1998.11.25)

またもや、短い周期でもう一匹が・・ 子子ハムが、死んでしまいました。(T_T)

3匹連続のようにも感じます・・なんか続き過ぎ・・・・(T_T)

このハムは、茜ちゃんの子供が何回か産んだ中の メスの1匹でした。

またもや、突然、前触れも殆どなく、いきなり下アゴが大きく腫れあがって・・・ 腫瘍のような物が出来ていました。 怪我や虫歯とも違ってそうですし、 食べ物が悪いならば、居る皆そうなる筈ですから どうも、私には、何が原因なのか、さっぱり、分かりませんでした。 結局、物が食べれなくなって、弱って行ったパターンでした。

近い血筋な子供同士の子だからというのに原因があるのかも不明です。 (大量に増えるタイプの生き物にそれはあまり関係なさそうなんですが) 良く分かりませんが、前の2匹も、 もしかしたら、同様な原因もあるのかも知れませんね。 (もし、ここを読んでいて誰か何か知っている方いらっしゃいましたら、 お教え下さい〜。)

死んだ方が楽という状態でも、生き物は、必死に生きようとしますから 苦しんでいるのを見てるの本当に辛いんですが・・ ・・もう、弱りきっていて、ダメそうな雰囲気もあり・・ 側で最後を見とってやろうと、 ちょっと寒そうにしていたので、手で暖めるのも兼ねて、 ずっと手のひらに乗せていました。・・・ 2、3時間見ていたら、やはり限界が来たみたいで・・ 手の上で寝ていたのですが、突然発作を起こして、逝ってしまいました・・

手の上で死んだのは今回で、2匹目・・最後の発作を起こして、 息を引き取って・・・手とか足先は普通はピンク色なのに・・・ 死んだら、目の前で、あっという間に紫に変色してしまう事まで分かって しまいました(T_T)

前のハムと同じように、苦しい状態から開放されたのは、 苦しんでいるままよりかはマシでしょうけど・・ やはり、悲しい、寂しいという気持ちはありますね。

死んだ事の記録が続くのは悲しいですね・・・


■はむ公、永眠。(1998.12.14)

短い期間に、死んで行くのが続いています・・。

ついに・・一番付き合いの長い、はむ公が・・・死んでしまいました。

前日には元気に回し車とかでも、いつも通りに遊んでいましたが・・ 餌をあまり食べてなかったので、まさかっと思って、巣の奥を確認してみたら、 はむ公は、動かなくなって冷たくなっていました・・・ショック・・

はむ公は、外傷とかもなく、特に病気とかもしてなく、 体に異常な部分は見当たらなく、眠るように死んでいました・・ ハムスターの寿命は2、3年と聞いていましたので・・・ 多分、寿命ではないかと思われます・・・。 寂しいけれど、はむ公とも、お別れの時が来てしまいました。

はむ公、人間にしてみれば短い間だったけど、ありがとう、おやすみ・・(T_T)。


■今度は2匹。(1998.12.22)

どうしたことか、短い期間に、死んで行くのが続いています・・。

餌をやっていたら、今度は、茜ちゃんが最後に産んだ子ハム(オス)と 子子ハム(オス)が死んでいるのを発見しました・・・・・ 離れた、別々の箱で飼っていたのに、同時期に死んでしまうとは・・・ この子達の寿命タイマーが同時期に切れる運命だったのでしょうか・・?(T_T)

前日には、いつも通りに2匹とも、元気に回し車で遊んで おやつとかもやると、いつも通りに、もりもり食べていたのですが・・ 子子ハムの方は、耳にちょっと怪我をしていましたが・・ 特に異常な部分は特に見当たらなく、2匹とも眠るように死んでいました・・ いつもながらに、動かなくなって冷たくなっている姿を発見した時に受ける ショックはやはり、嫌ですね(T_T)

でも、本当は3匹死んでいたかもしれない所だったのです・・・ 1匹死んでいるのを発見してショックを受け・・・ 嘘?!とか思いつつ、2匹目も発見して大ショック・・ まさか、皆、ヤバイ事になっているのでは、と確認した所・・ 他に1匹、呼吸も弱くなり、半分冷たくなりかけていた子子ハムを発見しました。 手で暖めたり、さすったりしていたら、 最初は、体がブルブル痙攣みたいな震えを起こしていましたが・・ そのうち、暖かくなり、復活して、命を取り留めました。 元気になったので、それは、本当に良かったです。
(あまりに気温が下がり過ぎるとハムスターも冬眠することがあるとの事ですが、 同じ場所で飼っている他のハム達はいつも通りなので・・このハムスターだけが 冬眠状態になっていたというのも考えられないと思っています・・・。)

現在の所、増え過ぎな感じで、これ以上増えないように、 オスメス、別々に飼っているので、新しい命が芽生えないままの状態ですので、 やはり、別れの方が多くなるのは確実で・・辛いです。 でも、皆、長生きはして欲しいですね。


■またもや(1999.1.8)

またもや・・・です・・。

餌をやっていたら、子子ハム(オス)が死んでいるのを発見・・ この子子ハムは12月に死にかけていた所、復活して、命を取り留めたハム だったのですが・・今度は本当に永眠してしまいました。
気温も突然激変したとかはないし、死因はやはり全く分かりません。 やはりこれも寿命なんでしょうか・・・・?(T_T)
ハム達の場合、前日までの様子からでは、 次の日に死んじゃうとかは想像も出来ないのです。いつも通りに元気で・・。 病気でないハム達の場合、衰弱してじわじわというのではなく、突然に 死がやって来ているみたいな感じに思えてしまいます。 普通はあまり元気のないハムの方が危なそうなのに、 いつも元気いっぱいのハムが突然っていうのが多い気がしています。


■また・・(1999.2.2)

子子ハム(オス)が死んでいるのを発見・・ 今までで、一番、喧嘩早くて、やんちゃで、脱走しまくりで、 手を焼いたハムでしたが・・。 この子も永眠してしまいました。うう。 親よりも子子ハム世代の死が目立っていますね。 血が近い親同士から生まれた子供は、寿命が短いみたいな事もあるんでしょか? 今の状況から考えるとなんかそんな気がしてしまいます。


■茜ちゃん・・永眠(1999.4.19)

とうとう、茜ちゃんも、永久の眠りについてしまいました・・・ 寿命で老衰死なのではないかと思われます。

今回も、茜ちゃんの息を引き取る所を見取ってしまいました。 (側についていて、息を引き取る所を見取れるって事はまだ幸せな事なのでしょうか? あまりそういう所は見たくない気が私はしますが・・)

前日まで、いつも通りにクルミとか食べていたのですが・・・
ふと気付いて、寝床ではなく、隅っこで、息はしていたのですが じっとしているので変だな・・・と思って、 手に乗せてみると、もう体温が下がっていて、 体が冷たくなって硬直ぎみになっていました。 そうして、私が気が付いてから、すぐに・・ もう力尽きたのか・・虫の息から・・ 息を引き取りました。やっぱりショック。
最近では、毛がちょっと薄くなっていて、普通の動作でも、 もう本当に、よぼよぼって感じで、 かなり年老いた感じだったので、はむ公が永眠してから、 そろそろ寿命が来そうと恐れて、ある程度、覚悟をしては いましたが・・とうとう来てしまったようです。

寂しくなるけど、おやすみ・・・茜ちゃん。ありがとう。(T_T)


■子ハム・・永眠(1999.4.26)

死ぬ時は1週間置きとかで結構集中して死んでる感じもします。 またもや、1匹、冷たくなっているのを発見しました。 ハムが死ぬ時っていうのは、いきなりっていうのが殆どな感じです。


■子子ハム2匹・・永眠(1999.5.2)

うわ・・・やっぱりまた・・・ 今回は出かける事になり、2,3日分の食料と水を入れて出かけたので後発見 なのすが・・ 2匹永眠・・・ 出かける日には、顔を見て確認をしていました・・・ そして、帰って来て確認した時、入れてあった餌には 全く手を付けた様子がなかったので、 2匹とも、多分、出かけたその日に息を引き取ったと思われます。 口のあたりに、突然おできができたという病気だったのもあり、 それも原因の1つだとは思いますが。 短い周期でほろぽろっていうのも・・ちょっとつらいですね。


■ハム2匹・・永眠(1999.7.1)

今回は子はむと、子子はむが永眠・・・ のほほんと生きた子はむ、オスと、 食べ物はいっぱいあっても、元から小食で、あまり食べないので 小さくでガリガリだった子子はむ、オスでした。 病死って感じではなかったです。

餌を食べてなかったので確認した所、やっぱり・・・ 同じ所で飼っているわけでもなく、数も結構いっぱいいて、 生まれた代は違うのに、不思議な事に同時期に 永眠なんて不思議な気もします。 お休み、ありがとう、寂しいけど、バイバイ。


■子ハム・・永眠(1999.7.3)

今回は子はむが永眠・・・ 子はむオスでした、この子はむもマイペースに生きていましたね。 お休み・・


■子ハム・・永眠(1999.7.18)

今回は子はむが永眠、子はむオスでした。 全然元気にしていた子はむだったのですが・・ 飼い主をじっと見ているので、おやつが欲しいのかな?っと思って おやつをあげようとしても、食べないので・・おやつが欲しい訳ではないみたいで しかし、なにか訴えるような目でじっと飼い主を見つめる子はむ・・・ 私も、何だろう?っと、しばらく見つめていましたが、 よく分からないので、その場を離れ、他事をしてましたが・・・ 15分くらい後に、ふと見ると・・信じられない事に、 息を引き取っていました・・ 本当に眠るように・・・ 後に考えてみると、もしかしたら、じっと見つめていたのは・・ 別れを告げようとしていたのかも知れません。 ほんの数分前まで生きていたのにと思うとショックも大きいですね。

・・・おやすみ。


■子ハム・・永眠(1999.7.20)

今回は子はむが永眠、子はむオスでした。となりの子はむとケンカしつつ 元気に生きていたのですが・・・ 突然、口の付近にガンのような物が出き、衰弱死というパターンです。 このパターンも多いと感じてきました・・ 出来ないはむには、全く出来ないで死んでいるので・・・ 遺伝的に何かあるのかなぁとか考えてしまいます。

おやすみ・・


■子子茜ちん・・永眠(1999.7.23)

今回は子子茜ちんが永眠・・・ このはむは、数回、出産はしたのですが、育てることは出来なかったという 子育てが全然ダメなメスでしたが、その点を除けば・・・ パートナーといつも仲むつまじく、本当に仲がいいなあと関心するほどで、 それなりに活発に生きていましたが、 老化で弱っている所、突然、口の付近にガンのような物が出き、 (本当に突然できるので、あっと言う間で)、衰弱死というパターンみたいです。 同じ場所に住んでいるはむには、できものは発生していないし、元気なので 細菌とかの感染とか、普通の病気ではないと思われるので・・ やはり、老化による異常とか、遺伝的なものとかなのかなぁと思っています。

おやすみ・・・


■子子はむ・・永眠(1999.8.28)

今回は子子はむ、オスが永眠・・・ マイペースに生きていましたね。 関係あるのかどうかは分かりませんが・・ 最近、回りに怪我をするような物はなく、 皮膚病とかでもなさそうだったのですが わきの下当りを、強く掻き過ぎたのか、自分で強く噛み過ぎたのか ちょっと出血していましたが、出血は止まってはいましたし、 いつも通りには見えていたのですが、 それで調子が悪くなってたのかも知れません。 本当にすぐ目を覚まして動きそうなくらいに ちょっとうたた寝してるかのように死んでいました。 外見上は特に病気になったという感じも全くなかったです。

おやすみ・・・ばいばい。


■子子茜ちん・・永眠(1999.9.28)

今回は子子はむ、メスが永眠・・・ この子も、食べ物はあっても、元から小食で、あまり食べないので 小さくでガリガリでした。
また、ちょっとこの子だけは変わっていて・・
寝相が悪いというかなんて言うか・・
いつも、気分でどこででも寝てしまうので、 飼っている箱の丸見えの床の真中や、回し車の中、 餌入れにしてる刺身しょうゆ皿の上、箱の角の隅で新聞紙を 体半分にかけて寝てたりで、寝姿も伸びきって横向き、仰向けと・・
一瞬見ると、死んでいるのでは?っと思える、場所、寝姿なので よく見て、息をしていることを確認しては一安心していた訳です。
いつも、変な所で寝ている所を見てしまい、心臓に悪いという、はむでした。
今回もまた、いつものごとく、寝ているのかな?っと思ったのですが・・ 残念ながら、息を引き取って冷たくなっていました。
数時間前に、顔を見て、おやつもあげてたのもあり、 何の前置きもなく、突然逝ってしまったという感じで あまりに突然な気がして、嘘?って感じでした。
外見上は特に病気になったという感じも全くなかったです。 2年以上くらいは生きていたので、やはり寿命なのかもしれません。
見てて面白い、変わった子だったのと、 おやつをやる時に、呼ぶと、猛烈ダッシュで出て来てくれて、うれしい子だったので 寂しくなり残念です。

ばいばい・・・おやすみ。


■子子はむ・・永眠(1999.10.08)

今回は子子はむ、オスが永眠・・・ 普段から、平静状態なのに、ちょっと目が飛び出し気味な子でした^^;; 結構丸々としてました。特に外傷や病気という感じではなかったのですが・・ 突然調子が悪くなった感じで、1晩くらい見てたのですが、永遠の眠りに着きました。

ばいばい・・・おやすみ。


■子茜ちん・・永眠(1999.10.17)

今回は子はむ、メスが永眠・・・ この子は、まあまあ子供を産んで育てたはむだったです。 半日くらい、前には、おやつをやったりで、顔を見てたのですが・・・・ 次に見た時には、ちょっと、巣で横になってるだけって感じで、 永遠の眠りについていました・・ 苦しんだとかそういう最後ではなさそうだったです。 まあまあ、長生きで、寿命くらいは生きていたと思います。

また、寂しくなるけど、ばいばい・・・おやすみ。


■子はむ・・永眠(1999.11.10)

今回は子はむが永眠・・・ この子は、無茶元気で、そんなに運動してて大丈夫なのか?と思うくらいに いつも運動しまくりで、とても死んじゃうような感じではなかったのです。 飼っている近くで、片付けとかやっていると、いつも、ふももふも!!と 構ってくれ〜みたいにドタバタするのが、かわいい奴だったのです。 半日くらい前には、顔を見てたのですが、 次に確認した時には横になって永遠の眠りについていました・・ 苦しんだとかそういう最後ではなさそうです。 前日までの様子からは想像もできないのですが、本当にハムスターの死は 突然にやって来ますね。やはり、落ち込んでしまいます。

また、寂しくなるけど、ばいばい・・・おやすみ。 ふと、考えてしまうのですが・・・ 人間でも、なんでもでしょうが・・ 生きていたのは、ほんの少し前の事なのに・・・。 生きていた時には、確かに存在していて、 死ぬ事によって、一瞬にして失われてしまう、 この子達の個々の性格というか・・心はどこに行ってしまっただろう? と、やるせない気持ちになっちゃいますね。(T_T)


■子子はむ・・永眠(1999.12.20)

子子はむオスが永眠・・・ 前日には、回し車を回しているのを見てたのですが、 ふと、なんか変な気がする・・・顔でもみるかと確認したところ・・・ 見た時、もう、弱っていて、死にかけている所でした・・・・ ぱっと見でももう、ダメな感じに見え、やはり、 ほんのしばらくして息を引き取りました。 結局、また死を見取る事になってしまいました。 (なんか、死を見取るとか多い気がします。TT;) 環境や餌とか変わったりはしていないはずなのですが・・ 突然、体調を崩して、死に至ったって感じに思えます。 年寄りだったので、そういうのもあるのかもしれませんが。 結構、お茶目な姿とか見せてくれたはむだったですね。 寂しくなります。・・おやすみ。


■子子はむ・・永眠(1999.12.27)

子はむ、オスが永眠・・・ また、短い期間でぱたぱたって感じになっているのかもしれません。 そういう季節なのでしょうか? 前日には、おやつをやったりして普通な姿を見ていたのですが、 ふと、元気かな?っと確認したところ・・・永眠していました。(T_T)ショック。 警戒モードになりつつも、箱の上に上って、飼主の顔を覗きに来たりする、 かわいい奴だったですね。 またまた、寂しくなります。・・おやすみ。


■子子はむ・・永眠(2000.01.05)

子子はむ、オスが永眠・・・ 2,3時間前に、おやつをやった後の次に確認したところ・・・永眠していました。 歳が寄ってくると、発病する確率が高い感じを受けているのですが、 顔の横にガンとしか思えない、おできが出来てしまっていたのです。 それでも、頑張って、元気という表現は変ですが、不自由でも、大分長く、元気に 一生懸命生きていました。頑張った奴だったですね。 おやつをおいしそうに食べてくれるかわいい奴でもありました。 またまた、寂しくなります。良く頑張ったね。・・・おやすみバイバイ。


■子子はむ・・永眠(2000.01.13)

子子はむ、オスが永眠・・・ カゴをがじがじしていて、はずみで、自分の口をカゴの網で、 よくロックして、大ピンチになってたりする、ちょっとアホな奴ではありましたが 出てこないので、確認してしてみたら、巣の中で、永眠してました。 おやつを1口サイズにしたものをせがんで、 頬袋にいっぱいになるまで受け取り、そそくさと、巣に帰るのが日課で、 結構わがままな奴でもありました。他にも、色々手間がかかったり、 心配させられた奴でもありました。 また、寂しくなります。バイバイ。


■3匹・・永眠(2000.01.16)

今回は、子茜ちん、メス、ガビガビ君、メス、子子はむ、オス、 3匹が永眠。ショックが大きいですね。 まとまって、永眠してたりすると・・・

子茜ちんは、結構な数、子供を産んで育てた、はむでした。 長生きしてたと思います。さすがに、永眠する前の最近では、動作が、 もう、よぼよぼ・・って感じで、あまり固い物も食べられなくなって 本当に年寄りって感じでしたね。おやつをうれしそうに食べてくれる かわいい奴でもありました。

子子はむは、仲良し夫婦の片割れで、先立ったお嫁ちゃんより、 かなり長生きしましたね。 飼主を見上げて、立ったまま、すととととと〜足音立てるのが、面白い子でした。 普段は、運動もいっぱいして元気でしたね。

ガビガビ君は、かなり食べ物には好き嫌いがあるみたいだったですが、 普通の体格でした。 小さい頃、無茶な目にあった以外は、普通に生きていましたね。大きくなってからは ちょっとシャイな感じでしたね。

特に部屋の気温が激変するとかもなく、別々に飼ってるので、 外部の環境変化とか、その飼育カゴの環境が原因という訳ではなさそうです。 やはり、寿命なのではないかと思われます。

1日前にはみんな顔見ていましたし、 子茜ちんは、半日前くらいに、出て来ていたのでおやつをやったりしてたので、 やはり、みんな、突然って感じにも思えてしまいます。

また、ど〜っと、寂しくなります・・・バイバイ。


■子はむ・・永眠(2000.02.04)

子はむ、オスが永眠・・・ 小さい頃に、左前足に喧嘩かなんかの怪我をしてその形跡が残っていたり おなかが、ぽよぽよしてましたが、 いつも運動も、いっぱいして元気な奴でしたね。 1日前に顔見て、おやつもやり、いつも通りに運動もしていました。 やはり、前日くらいの様子からでは、全く予想できませんね。 はむ達の別れは、突然にやってきます。 また、寂しくなります。バイバイ。


■子はむ・・永眠(2000.02.13)

子はむ、オスが永眠・・・ マイペースに生きていましたね。 デブというのではなく、コロコロとした、健康なハムスターの体格をして元気でした。 1日前に顔を見て、おやつもやっていました。 いつもと同じく、前日くらいの様子からでは、全く予想できなく、 はむとの別れは、突然にやってきます。 今回は、巣の中で、前足をまくらにして、本当にちょっと、 うたた寝しているだけの姿のまま、永眠していて、 すぐにでも目を開けて動きだしそうに思えてしまうような死に顔でした。 魂が入ってない抜け殻でも、まだまだ、本当にかわいい奴だと思えるような 姿をしているので、やはり、悲しみを煽ります。 やっぱり、絶対、叶わぬ願いでも、みんな、ずっとずっと生きてて欲しいなんて 思ってしまいますね。 比較的うちのはむの中でも、長寿の方になるとは思います。 また、寂しくなります。おやすみ。バイバイ。


■子子茜ちん・・永眠(2000.02.22)

子子茜ちん、メスが永眠・・・ 定時間に出てきて、おやつくれ〜っと足を鳴らして、飼主を呼んだりする奴でした。 いつもなら、なんかおやつくれっと 出てくる時間に、出てこないので、巣の中を確認すると・・・ もう、虫の息になっていました・・・・・ そして、しばらくして、最後の発作を起こして永眠・・・ また、はむの最後を見取ってしまいました。 いつも、元気な奴だったので、突然体調を崩して亡くなったという感じです。 早死にっていう感じでもないとは思われます。 今回も同じく、前日くらいの様子からでは、全く予想できなく、 はむとの別れは突然でした。 また、いっそう寂しくなります。おやすみ。バイバイ。


■子子茜ちん・・永眠(2000.03.12)

子子茜ちん、メスが永眠・・・ 餌をやろうとした時に、発見。 横になって、既に、もう冷たくなっていました。 最近では、歳のせいか、あまり固い物が食べなくなっていました。 若い頃はくるみより、ひまわりの種が好物で・・ ひまわりの種の皮から中身を取りだして、渡してやると もりもり、ほお袋に詰め込んでいましたね。 歳をとってからは、みかんとプチトマトが好物でした。 今回も同じく、前日くらいの様子からでは、全く予想できなく、 はむとの別れは突然です。おやすみ。バイバイ。


■ハジメちん・・永眠(2000.03.18)

ハジメちん、オスが永眠・・・ うちで一番最初に生まれた子はむでした。 それだけ、一番心配したりした、はむですね。 後から生まれた子はむ達がの方が、どんどんと、先に永眠している中で・・ 長生きでしたね。 今回は、なぜか、今日、やばいのでは?と予感がして、 巣を確認したら、もう、横になって虫の息になっていました。 そして、しばらくして、最後の発作を起こして永眠・・・ またしても、はむの最後を傍に付いていて、見取ってしまいました。(;_;) 老衰死ではないかと思われます。
最近では、かなり、歳をとっている感じで、動作も、よぼよぼしていて、 後ろ足が一応曲げられる事は曲げられるけれど、走る時に、老化で、 足を曲げるとかがつらいのか?後ろ足をぴんと伸ばしたまま、走ったりしていましたね。おやすみ。バイバイ。


■子はむ・・永眠(2000.05.23)

子はむ、オスが永眠・・・ はむ公の最後の子はむでした。 とりあえず、タマちゃんとは、仲良くなる事が 出来、一緒に暮らす事が出来ましたが、 やはり歳だったのか、残念ながら、子宝には恵まれませんでしたね。
また、最近では、歳をとっている感じで、動作も、かなり よぼよぼしていて、特に何もない所で、自分で仰向けに転んでしまったり するほどでしたね。 普段、喧嘩はしないのに、 何故か、珍しく、喧嘩していて・・・歳でそんなに体力ないので・・ 隔離するかという事で、別々にしました。 子はむは、眠いのか・・寝始めたのですが・・・ しばらく寝て・・目を開け、気がつくと虫の息になっていました。 そして、しばらくして、最後の発作を起こして永眠・・・ またしても、はむの最後を傍に付いていて、見取ってしまいました。(;_;) (私は、こういう運命なのでしょか?(;_;)) 喧嘩は、自分の死期が近づいたのを察知し、1匹になりたかったっていう 所だったんですかね? また、寂しくなります。 おやすみ。バイバイ。


■たまちゃん・・永眠(2001.04.16)

たまちゃん、メスが永眠・・・ 前日まで、いつも通りに、普通に回し車や、餌を食べていたのですが・・ 寝床で永眠してました。 いつ生まれたのか、不明ですが、特に、病気だったとかないと思いますが、 少々、短命だったのではないかと思われます。 1匹だけ、だったので、寂しくなります。 おやすみ。バイバイ。


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