200年5月にあの憧れのMartin Factry Tourにいってきました。
友達の家族(大人2名、子供2名)とうちの家族(大人2名、子供3名)で家族サービスをかねて、
デトロイト、カナダのナイアガラの滝、メインのナザレスはマーチン社見学、ハワイと珍道中をしてまいりました。


友達のアメリカの友人のお宅でお世話になり子供と女性はショッピングへ友達と私そしてアメリカの友人と工場見学へと出かけるのでした。


レンタカーで走っていると、やっとマーチンの看板が見えてきました。もう感激!です。

1833shop前にて記念撮影。友人の友達のマイクさんといっしょに。

工場に入るといきなりブレーシングの額がありました。

次はローゼット関係です。

工場内では弦の製作もされてます。ワウンド弦が見る見る巻かれていきます。

アイロンでサイド材をベンディングしています。

ネック、エンドブロックを貼り付け。

ネックサイドにインレイが入るということは42?45?

光る物に反応してしまう私。

ヘッドプレートにもフラワーポットが入っています。

スノーフレイクやヘキサゴンが入ったフィンガーボードです。(涎)

サイドのバインディングをスクレイパーがけしています。

ネックジョイント。慎重です。

フィラー塗りが終わった後のよごれた部分を削っています。手さばきが凄く見入ってしまいました。

ラッカー塗装段階、乾燥させています。サウンドホールにはカップラーメンのようなスチロールで蓋しています。

塗装段階のサンディングです。

お嬢さんフレットのお掃除ですか?

ネックのジョイントしてます。

この年の新製品を見せてくれています。黄金虫色のConcept-J

ブリッジのいちを決めています。

うまくできたかな?

最後の仕上げだバフバフ。

おっ!こんなところにクラプトンのサイン入りが、、。

人気のクラプトンも出来上がり。

古い旧社屋、今はパーツやキットの販売部門として活躍しています。

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