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会場全体の様子。 各、テーブルには製作家のギターが並び、お客様も真剣に見ています。主にアコースティックギターが主流でアーチトップ、ガットギター、マンドリン、バイオリン、CD,ギターケース、パーツ等の展示がありました。 |
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でもって、緊張する私です。 今回の出展は000C-18DB(左)、と000-28DB(右)の2点です。それでも1ブース貸して頂きありがとうございます。(嬉涙)試奏を申し出られる方はなぜか、フィンガー系の方が多くCDをバックミュージックに使ってるようで上手い方ばかりです。この場で「さだまさし」は弾き辛かったです。 |
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お隣りのブースは「Mush a mush Guitars」のマー坊さんです。 カナダでルシアー修行され4本のギターはMADE IN CANADAでした。とっても気さくな方でギターにも人柄が出ています。英語はペラペラで当日来た外人さん(お友達)にも流暢に会話されていました。(うらやましい) |
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愛媛の「シーガルギター」の塩崎さんです。 あれ?寝てます? |
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「Sugi Craft」の杉田さん。 今、話題の新進気鋭のルシアーです。独自のネック、ブロック一体の仕込み竿(座頭市仕様)。ボディー内部にはスプリングでブレーシングを補強し表板の音に対する工夫をされています。 |
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「Dolphin Guitars」さんのブース。 中央に見えるは「ソモギ」ではないか!詳しくは知らないのですがフィンガー系の方の憧れの的!実際、現物を見るのはこれで2回目。都会の楽器屋さんはいいなぁ、田舎ではこんなのありません。 |
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高崎さんのブース。 「シーガルギター」で塩崎さんに付いて製作されてる方です。(顔はジャニーズ系)よく見るとエンド部分がおもしろい型をしています。内部容積が、かせげていると思います。こちらも触って無いので眺めているだけでした。(もったいない、せっかくやのに) |
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