著作権は保持しています。何らかの媒体(新聞・雑誌・他のホームページなど)に取り上げる時は、このページから引用したものであることを明記して下さい。またご一報下さるとありがたいです。
ただ、現在、このページは積極的にメンテナンスをしておりませんので、いただいたメールに充分に対応できない場合があります。雑誌掲載などについて、お断りする事はまずありませんので、特別に掲載拒否の返事が行かない限り、掲載OKと判断して頂いて結構です。
メールに対応できない理由があります。最近、スパムメールが異常に増えておりまして、数日メールをチェックできないでいると、怪しげなメールが数百通も溜まっている始末。こうなってくると肝心のちゃんとした用件のメールが埋もれてしまって、何日も経ってから気がつくということがざらにあるのです。本当に迷惑メールというのは迷惑なものです。
教育的目的、ボランティア活動などに使用する場合も出典さえ明記して頂ければ、御自由に利用して下さって問題ありません。というより、どんどんご利用いただきたい。そうすることで落語好きの子供たちが増える事が私の望みです。
相互リンクなどのお誘いを受ける事も多いですが、私は自分のページのリンク集の消長についてとても責任を持ちきれませんので、一般の方のホームページに対するリンクはしない方針でおります。
例えばこんな経験がありました。今は昔、2000年問題が巷を賑わしていた頃、私は自分の職場のページに2000年問題に関するとあるページのリンクを張っておりました。ところがこれが2001年に入って、知らないうちにアダルトサイトに模様替えしていた! これは職場の同僚に指摘されて始めて知った次第で、こんなことがいつなんどき起こっているかも知れないのがインターネットの世界。
そういうことで、申し訳ありませんが、当方から一般の方のサイトにリンクを張る事は、私個人の利便のため(たとえばニュースのサイトとか、プログラミング情報のサイトとか)以外には行いません。
でも、それでもいいから私のページにリンクを張りたい、というご奇特な方はどうぞ。当方はリンクフリーと言ってもよろしいです。